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軽井沢の最新ニュース

くつかけテラスイルミネーションが点灯開始

くつかけテラスのイルミネーション

くつかけテラスのイルミネーション

しなの鉄道中軽井沢駅に隣接する複合施設「くつかけテラス」のイルミネーションが11月27日(日)より点灯を開始しました。

町立図書館や飲食店、講演会等が行われるホールなどの各種施設を備えるくつかけテラスは、毎年クリスマスシーズンにイルミネーション点灯を行っており、行き交う多くの人々の目を楽しませています。

27日の点灯式では合唱団による演奏も行われました。

 

軽井沢ウインターフェスティバル2017開幕

オープニング・クリスマスマルシェの様子

オープニング・クリスマスマルシェの様子

「軽井沢ウインターフェスティバル2017」が11月26日(土)開幕しました。軽井沢の冬を彩る一大イベントとして町内各所で様々なイベントが開催されます。

開幕初日は、軽井沢本通りの一部を歩行者天国とし、「オープニング・クリスマスマルシェ」が行われました。町内の飲食店をはじめとした様々な施設が30以上出店し、多くの来客で賑わいました。また、夕方からはオープニングセレモニーとして花火が打ち上げられ、冬の軽井沢の空を華やかに演出していました。

「軽井沢ウインターフェスティバル2017」は2017年2月11日(土)まで開催。期間中は町内各所のイルミネーションや、大賀ホールでの演奏会など、多くのイベントが行われます。

詳細は、公式ホームページをご覧ください。
【軽井沢・冬ものがたりホームページ】http://www.karuizawamonogatari.jp/

 

星野リゾート「ケラ池スケートリンク」オープン

ケラ池スケートリンクが11月18日にオープン

ケラ池スケートリンクが11月18日にオープン

星野リゾートの森に囲まれた屋外スケート場「ケラ池スケートリンク」が11月18日(金)にオープンしました。

星野リゾートは以前にも同じ場所でスケートリンクを運営していた時期もありましたが、今シーズンはピッキオビジターセンターの移転に伴い、池を大幅に改修。生態系に配慮しつつ、池の形状を工夫するなどし、軽井沢の冬の伝統を受け継ぎつつ、新しいスケートの楽しみ方を提案する場所として生まれ変わりました。

通常のスケートリンクと大きく違うのは進行方向がなく、自由に滑ることができること。また、隣接のピッキオビジターセンターでホットドリンクがテイクアウトでき、氷上で飲むこともできます。

小鳥の声と浅間山の雪景を楽しみながら氷の上を散歩するように特別な時間を過ごすことができる、軽井沢の新しいスポットです。

スケートリンクは2017年3月12日(日)まで営業。期間中の金・土および12月25、29、30、31、1月1、2、8日は17:00頃からイルミネーションも点灯されます。

詳細は公式ホームページをご覧ください。
【ピッキオ公式ホームーページ】http://picchio.co.jp/sp/

 

「ピッキオ野鳥の森ビジターセンター」移転オープン

ケラ池と調和した新ビジターセンター。森の中にありながら開放的な空間。

ケラ池と調和した新ビジターセンター。森の中にありながら開放的な空間。

星野エリアで自然の調査研究、保全活動などの活動を行っているピッキオのビジターセンターが、8月1日に移転オープンしました。

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新ビジターセンターはこれまでより北東に約250mほどにある”ケラ池”のほとりに建設。池の曲線と周囲の緑に調和したセンター内には、カフェが新設され、豊かな自然を感じながら寛ぐこともできます。
なお、移転に伴い、長方形のケラ池はひょうたん型に改修。これまでも冬期はスケートリンクとして利用されてきたケラ池で
が、池の一部には氷結促進のパイピングを施すことで、11月上旬からスケートを楽しむことができるようになりました。池の大幅な改修に際しては、水深を深くした部分を設けることで、湖面凍結期間も生物が暮らせる空間を確保するなど、自然環境と生態系に十分配慮しているのも特徴です。
隣接する「野鳥の森」には70〜80種ほどの鳥類をはじめ、ムササビなども生息。ケラ池周囲のボードウォークは野鳥の森へ続きます。

なお、この度の移転に伴い、年間を通して行われている各種自然体験ツアーは、新ビジターセンターでの受付となります。

【施設データ】
ピッキオビジターセンター ☎0267-45-7777 公式ホームページhttp://picchio.co.jp/sp/

 

るるぶFREE軽井沢’16夏号発行!

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特集は「百年の時を刻むリゾートウェディングの聖地」。1年を通して多数のカップルが軽井沢で結婚式を挙げています。なぜ軽井沢はウェディングの聖地として有名になったのでしょうか。その歴史を紐解くとともに、軽井沢ウェディングシーンの最新事情にも迫ります。

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南軽井沢に「軽井沢発地市庭」グランドオープン

軽井沢発地市庭プレオープン南軽井沢の発地地区の「軽井沢発地市庭(いちば)」が6月25日(土)グランドオープンしました。同施設はプレオープンとして4月26日より営業を開始した軽井沢の新しいスポット。大型の野菜直売所中心とし、体験施設や飲食施設等も備えた複合施設で、地元住民だけでなく、観光客の方々も含め、連日多くの人々でにぎわいを見せています。

地元の農家の方が生産する新鮮野菜を、軽井沢最大の直売施設でぜひ手にとってみてください!

 

軽井沢絵本の森美術館が「ピーターラビット™のひみつの部屋」を開設

軽井沢絵本の森美術館

軽井沢絵本の森美術館では、今春より「ピーターラビット™のひみつの部屋」を第1展示館内に新設しました。


1902年に刊行されて以来、世界中の人々に愛され続け、日本でも広く親しまれているピーターラビット。2016年は、その作者ビアトリクス・ポターの生誕150周年にあたります。


新設されたコーナーでは、ビアトリクス・ポター研究について日本における第一人者、吉田新一氏(英米児童文学研究者、軽井沢絵本の森美術館名誉顧問)監修のもと、ピーターラビットの作品世界をより深く読み解くとともに、シリーズに込められた「ひみつ」にも迫ります。

 

「軽井沢レイクガーデン」4月22日オープン

軽井沢レイクガーデン南軽井沢の、バラと湖のガーデンパーク「軽井沢レイクガーデン」が4月22日(金)より2016年の営業を開始します。「軽井沢レイクガーデン」は軽井沢の風土にあった四季折々の植物を楽しめるガーデンパークで、約1万坪の敷地には、水辺の庭園を中心に、8つのエリアで豊かな自然に触れることができます。

また、6月10日(金)から7月18日(月・祝)の期間はローズシーズン。期間中は約400種類、3,500株のイングリッシュローズ、フレンチローズなどが来場者の目を楽しませてくれるほか、多くのイベントも開催。詳細はウェブサイトをご覧ください。

【軽井沢レイクガーデン】
http://www.karuizawa-lakegarden.jp/

 

チャーチストリート軽井沢でGWに「教会通りの手づくり市場」開催

教会通りの手づくり市場旧軽銀座のチャーチストリート軽井沢では、ゴールデンウィーク期間中に、地元のお店や作家が多数出店するマルシェ開催が開催されます。

木工家具、アクセサリー、ワッフル、森のきのこ、苔球、キャンドル、自然酵母パン、
ハチミツ、皮細工、多肉植物、焼き菓子、くるみ雑貨、山葡萄の手づくりかごなど、バラエティに富んだブースが出店予定。先着100名様(5日間)合計500名様に「春の花鉢」のプレゼントも!入場は無料です。

 

今春、「ロイヤルインテリア」に 「別荘管理部」を開設!

ロイヤルインテリア創業40年以上の歴史を誇る「ロイヤルリゾート」は、常時600件以上の物件情報とノウハウで様々なニーズに対応。今春、グループ企業「ロイヤルインテリア」に「別荘管理部」を開設。物件売買から資産運用、リフォーム、管理まで、軽井沢暮らしのあらゆるニーズに、ワンストップサービスで見守り続けます。

【ロイヤルリゾート株式会社 軽井沢駅前店】
☎0120-98-2311■軽井沢町軽井沢東7-1(軽井沢駅北口前)■営業時間9:00~20:00
■年中無休(年末年始除く)■http://www.royal-resort.co.jp